10/2(日)15:00〜 PURE IBIZA ver.100 @秋葉原MOGRA

ibiza100

*歴史や伝統からはるか遠く。
秋葉原の地下で鳴り響く
今この時代この場所にふさわしい
ピュア・ダンスミュージックを求める
ぼくらのための平日音楽祭
それがピュアイビザ!!

2016.10.2.sun
OPEN/START 15:00
Door ¥2,500(1drink)

▶GUEST LIVE◀
LUVRAW

▶GUEST DJ◀
DJ Michelle Sorry (ex.ミッツィー申し訳)
DJ peechboy
HomeCut

▶︎GUEST VJ◀︎
310

▶IBIZAMENN◀
J.A.G.U.A.R.
Dan-cho
Pelican.dll
DJ春菊

▶VJ◀
ARISA

▶CAMERA◀
トシムラ(MAD COCKTAIL Ltd.)

▶スマホ用壁紙◀
お寿司壁紙

■LUVRAW
luvraw_
電子音で歌う鼻歌と溜息は夜に響いて波に合う。
メロウな手口のシンセ歌手(トークボックスプレイヤー)。
ヨコハマにこだわるムード音楽家。
生きる快楽レイドバック研究家。
-IMAGE CLUV- 主催。
MAGNETIC LUV
imagecluv.com

■DJ Michelle Sorry (ex.ミッツィー申し訳)
DJ Michelle Sorry
1998年〜2013年までJ-POP DJ EVENT「(有)申し訳ないと」を主催。ß世界最高峰の法人型 KING OF J-POP DJ集団「申し訳ナイタズ」を結成し、宇多丸申し訳Jr.(ライムスター)、ギュウゾウ申し訳Jr.(電撃ネットワーク)、GEE申し訳Jr.、掟ポルシェ申し訳Jr.、サイプレス上野申し訳Jr.、MACKA-CHIN申し訳Jr.、小西康陽申し訳Jr.、西寺郷太申し訳Jr.、tofubeats申し訳EGGなど率いて、武道館やSUMMER SONICなど数々の大型イベントに出演し、J-POP DJ界の一時代を築いた。
そして16年間続けた「申し訳ないと」は2013年末で幕を下ろし、2014年からDJ Michelle Sorryと改名。
2014.2.19にユニバーサルミュージックより業界初の男性ヴォーカルオンリーJ-POP MIX CD『The男子音楽厨房〜TOKYO PREMIUM J-POP DJ MIX〜Mixed byミッツィー申し訳 a.k.a DJ Michelle Sorry』をリリース。
2014年10月に7インチ専門レーベル「まわりそうなRECORDS」を設立し、hy4_4yh、P.O.Pを立て続けにリリース。そして藤井隆、レイサーラモンRG、椿鬼奴による音楽ユニット Like a Record round! round! round!の「kappo!」okadada REMIXと、名曲「ナウ・ロマンティック」のカバー(アレンジtofubeats)が1000枚を超えるヒットを生む。
DJ SAILORS by 掟ポルシェ + DJ K-FACTORY by ミッツィー申し訳 + DJ Karl Helmut by 藤井隆を中心に80~90年代の「Hi-NRG」に特化したDJ TEAM「DC BRAND’S」も結成。
TBS RADIO「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」の名物DJ MIXコーナー[DISCO954]もレギュラー出演中。
2015年から非精力的なDJスタイルに変更し、活動の場を縮小させ続けている。
詳しくは[ http://www.moushiwake.com ]にて!

■DJ peechboy
peechboy
1995年にDJ活動を開始。
2004年にmix CD “Everything Was Beautiful, Nothing Hurt”をNXTC Recordingsより発表。
2006年12月にmix CD “It Addresses Somebody”をSWCより発表。
2007年6月に12インチシングル”The News EP”をSWCより発表。
2008年3月にマキシシングル”I Can Go For That (No Matter What They Say)”をSWCより発表。
他、多数のDJミックス、リミックス、リエディット、カヴァーを発表。
上記音源群の一部を
https://soundcloud.com/djpeechboy
にて公開中。

■HomeCut
DJ HomeCut
05年にオールドスクール・ヒップホップからデトロイト・テクノまで詰め込んだMIX-CD『#1』をリリースし「DMC DJ CHAMPIONSHIPS」にゲスト出演。06年に入り、2枚目となるMIX-CD『#2』をリリースし「SonarSound Tokyo 2006」に出演。07年は3枚目となるMIX-CD『#2.5 – Echo & Narcissus – 』をリリース。09年にエディットという編集技法にフォーカスした世界初のディスク・ガイド『THE EDIT エディット・ディスク・ガイド』を共著で出版。このスピンオフ企画で80′s Popに特化したディスク・レビュー本『The Extended 』にも参加。10年には、DOMMUNEでのDJプレイで「VJ宇川のスイッチングが追いつかない」という珍事も生まれた高速カット・アップを披露。この年にMaltine Recordsから『Home Cut Meets nonSectRadicals e.p.』、テイ・トウワのセルフ・レーベルMACHから『TOWA TEI FLASH & BIG FUN MEGAMIX #02』をリリース。昨年は、最新セツナ系R&Bを選曲し、ジャケットには、ギャルサー総代&カスタム車コンテストで特別賞のスティングレーをガチ起用で話題になった『セツナ系ワゴンR&B MIX』をリリース。メジャーな分野では、少女時代、AFTERSCHOOLらのコンサートでDJを披露。

今年は、2DJ’s & 1PAのフルメンバーで、Grandmaster Flashが1981年にリリースした「The Adventures of Grandmaster Flash on the Wheels of Steel」をカバーするショウケースを披露している。

まあ、とにかくマイペースでいろいろとやらせていただいてます。
http://soundcloud.com/home-cut

■310
310
1991年生まれ。音楽と映像に対する興味から、2011年よりVJ活動を開始。
秋葉原から新木場まで、都内のクラブを中心に多数のクラブイベントにて演出を手がける。
2012年、渋谷WOMBにて開催された「REPUBLIC」「ササクレフェスティバル」への出演をきっかけに、よりポップな世界観を目指すようになる。
2014年よりクラブレーザーにも触れ始め、持ち前の色彩感覚での空間演出を得意とする。

■J.A.G.U.A.R.(PURE IBIZA/サンタフェ)
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特選日本語DJ。東京の地下オルタナシーンの熱量と快楽をJ-POP/アニソン/歌謡曲などで形成される日本語の乗ったポップミュージックを使用したプレイで表現。
2007年より渋谷BAR SAZANAMIにて和物とディスコのパーティ“サンタフェ”(偶数月第2土曜深夜)を主催。渋谷organbar・新宿OTOなどに国産音源オンリーでの出演をつづけながら、2010年1月から秋葉原MOGRAにてJ-POPとダンスミュージックを衝突させるパーティ“PURE IBIZA”(毎月最終火曜19時)をスタート。
2014年5月からは代官山SALOONの日本語/国産音源のパーティ“EACH TIME”(奇数月木曜20時)にレジデントDJとして参加中。様々な現場でプレイする中、ダンスフロアにおける日本語/国産音源の機能性の拡張を試みる。
たまに温泉で「ゆけむりDJs」クルーとしてDJしてます!
★オフィシャルサイト
http://jxaxgxuxaxr.net/
★soundcloud
https://soundcloud.com/jxaxgxuxaxrx2
★ゆけむりSOUND
http://yukemurisound.com/

■Dan-cho a.k.a. Yoshio Sato
Dan-cho a.k.a. Yoshio Sato

1986年北海道函館市生まれ、東京在住。
DJ/トラックメイカー/パーティーオーガナイザー。
Drum’n’Bassレーベル「VANISHING POINT」オーナー。
DJとして「どらむん町内会」や「PURE IBIZA」のレジデントDJを務める他、東京を中心に様々なジャンルのイベント、パーティーに出演。
オーガナイザーとして 「ALTERNATIVE」「BASS警察」「貴様を殺す」等、それぞれ違ったアプローチで振り切った空間の表現を得意とする。現在も、その広いコネクションで各方面からフックアップされもはや自身で制御不可能な数のパーティーに関わっている。
自身の主催するレーベル「VANISHING POINT」では国内層に向けた上質でストロングスタイルなDrum’n’Bassをリリースし続け、新たなファンを着実に増やしている。フットワークの軽さと無限の好奇心を武器に今後の飛躍に日々努めている。
★BLOG
http://yoshiosato.info/
★soundcloud
http://soundcloud.com/dan-cho
★mixcloud
https://www.mixcloud.com/yoshio-sato/
★VANISHING POINT
http://vanishingpoint.jp/

■pelican.dll(PURE IBIZA)
pelican.dll
2007年、空前のフレンチエレクトロブームに巻き込まれDJ活動をスタート。
大阪梅田にて2年間UK ROCK、フレンチエレクトロを軸としたパーティーをオーガナイズ。
上京後、HOUSE/DISCO/INDIEを経由し「踊れるJ-POP」に着地。
2012年7月より秋葉原MOGRAにて毎月第四火曜開催「PURE IBIZA」にレジデントDJとして加入。
ゆったり朝まで踊れる曲が好きですが自分らしさを大切にする魅力的な女性はもっと好きです
http://soundcloud.com/pelican-dll  

■DJ春菊
syungiku
1990年生まれのDJ/ポップカルチャー愛好家/サウナ・スパ健康アドバイザー。インターネットとBOOKOFFの狭間で文脈至上主義のオルタナティブな学生時代を過ごした結果、反動でポップカルチャーに傾倒。東京にてJ-popを中心としたDJ活動を開始する。BPM100前後のゆったりとしたグルーヴや、disco/funkなサウンドのJ-popを得意とする東京和モノ界隈最年少シティ派DJである。
 これまでにGROOVE別冊「秋葉系DJガイド」人気DJ50人特集へ掲載される他、ハロー!プロジェクト史上初の公式DJイベントをキュレーションし、タワーレコード渋谷店やハロプロオフィシャルショップでのDJを経験。2015年4月から平日和物パーティPURE IBIZAのレギュラーに加入。近年は銭湯/サウナ通いの傍ら、クラブやライブハウスだけではなくスナックでのDJも数多くこなしている。
ブログ:http://djsyngk.hatenablog.com/

■ARISA
arisa
普段はアナログ、主に油絵を制作しています
秋葉原MOGRAにて毎月最終火曜日開催の「PURE IBIZA」VJ出演中
http://arisa-hituji.tumblr.com/

■トシムラ(MAD COCKTAIL Ltd.)
ibiza_toshimura
パーティフォトカメラマン。
BASS MUSIC、アニソン、テクノ、ライブハウス、ディスコ、ハウス等々、ジャンルを問わないそのボーダレスな活動に今最もアテンションをプリーズするべきブレーク寸前赤マル急上昇↑のパーティシューター