1/3(日)15:00~ BOUNCE UP vol.10 @恵比寿batica

bounceup
BOUNCE UP
2016.1.3 (Sun) 15:00〜
ADV ¥1500/DOOR ¥2000 ※共にドリンク代別

恵比寿Baticaを代表するモンスターパーティ<BOUNCE UP>

2016年 新春特別版!!全出演者発表

【MAIN】

Qrion

mondaystudio (SUBBEAT, Korea)

Hisashi Saito (LIVE SET)

The Wedding Mistakes

DJ YEN (Ayen)

TEDDMAN (Bootytune)

Sinta (Double Clapperz)

【LOUNGE】

Yoshio Sato (VANISHING POINT)

melo

AЯTRA

K BoW

PALPUNTE

YK

has

電気代グルーヴ

【VJ】
skyclaps (SUGODJs)

mika (midori-gumi)

【FOOD】
KIDOTAMA

【PHOTO】
tatsuki nakata

【ARTWORK】
otakon

Facebook参加ボタンで前売り予約になります。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

Qrion 

1994年生まれ。札幌在住。現役女子高生で2枚のEPをSenSeから2週連続でリリース。10代の繊細な心境、女性の感性に留まらないメロディがインターネットユーザーを中心に注目を集め、LIVEも各地で精力的に行う。2014年5月にミニアルバム「sink」をフリーダウンロードでリリース。Twitterでのふとした交流からカナダのプロデューサー”Ryan Hemsworth”との共作「Every SquareInch」(with Qrion)をsoundcloud上にて発表。瞬く間に世界中にQrionの名が広がり、2015年3月にアメリカ・サンフランシスコ公演、2015年5月・9月にアメリカツアーを成功させた。
https://soundcloud.com/qrionqrionqrion

mondaystudio (SUBBEAT, Korea)

DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、主にFuture Bass、Trap、Jersey Club、Footwork、Juke等をボーダーレスにプレイする。ソウルで今一番アツいクラブ、Cakeshop SeoulでDJ Paypal、Star Slinger、Slugabed、Eloq、Visionist、LH4L、TASO等と共演した実績を持つ。 日本のインターネットミュージック界隈との交流もあり、時にはアニソンDJをすることも。

一方で、オーガナイザーとしてCakeshop Seoulを拠点に自身のパーティーSUBBEATを主催。JACK댄스、TEKLIFE、Trekkie Traxとの繫がりから、過去にTRAXMAN、Maxo、Carpainter、Seiho、Parkgolf、Air Max ’97、Fazerockのようなアーティストをスペシャルゲストとしてソウルに招致。今注目の国内アーティストと共にソウルのアンダーグラウンド界を盛り上げる役割を果たしている。

また、トラックメーカーとしてはFuture Bass、Chill Trap、Jersey Club系のオリジナルトラックやリミックスを作り、SoundCloudとインターネット等で話題になっている。SoundCloudでオリジナルFuture Bass曲「Love Again」で500Likes以上を得て、アニメ「ご注文はうさぎですか?」の曲「Eを探す日常の」Jersey Clubブートレグリミックスで500Likesほどのを得て、インターネットでも好評を得た。
https://soundcloud.com/mondaystudio

Hisashi Saito (LIVE SET)

http://galcid.com/
91年『GULT DEP』でビクターエンターテインメントよりメジャーデビュー。
『Yセツ王』や松武秀樹率いるLogic systemなどに参加。
世界のヒットソングをチップチューン化するユニット『8bit project』ヨーロッパツアーを行う。
neuron recordsより自身のユニット『pulselize』を連続リリース。
女性二人組のシンセ即興ユニット『galcid』のプロデュースや、
著書である「DTMテクニック99(リットーミュージック)」
Roland社のAIRAの開発に深く関わるなど、活躍のフィールドは多岐に渡る。
https://soundcloud.com/galcid

The Wedding Mistakes

エレクトロニカ・シーンの新星として注目されるLASTorderと、日本を代表するネットレーベル、Maltine Records等からのリリースで知られるMiiiという、まだ20代前半ながら各々ソロアーティストとして活躍する2人が組んだユニット。 ビートミュージックやクラブミュージック、エレクトロニカといった様々な目線からポスト・ロックの再解釈を試みる。2014年11月に1stEP『Midnight Searchlight』をiTunesで配信し、2015年2月には、1stアルバムである『Virgin Road』のCDヴァージョンをリリースした。
https://soundcloud.com/the-wedding-mistakes

TEDDMAN (Bootytune)

aka Teddy Kushman. Juke/Footwork DJ, Beatmaker. Booty Tune™ / BattleTrainTokyo. 1991.
https://soundcloud.com/yukiaka3d

Sinta (Double Clapperz)

東京を中心に活動するDJ/プロデューサー。
グライムを中心にガラージ、2step, HipHopを制作。
Double Clapperzの一員として東京を中心に全国でプレイし、ロンドンやアムステルダムでもギグを行った。現在はNOUS FMの番組に携わり、日本・海外を問わず世界中のプロデューサーとリンクしながら、活動を続けている。
https://twitter.com/djsinta
https://www.facebook.com/doubleclapperz
https://soundcloud.com/doubleclapperz

Yoshio Sato (VANISHING POINT)

Dan-cho a.k.a. Yoshio Sato
1986年北海道函館市生まれ、東京在住。
DJ/トラックメイカー/パーティーオーガナイザー。
Drum’n’Bassレーベル「VANISHING POINT」オーナー。
DJとして「どらむん町内会」や「PURE IBIZA」のレジデントDJを務める他、
東京を中心に様々なジャンルのイベント、パーティーに出演。
オーガナイザーとして 「ALTERNATIVE」「BASS警察」「貴様を殺す」等、
それぞれ違ったアプローチで振り切った空間の表現を得意とする。
現在も、その広いコネクションで各方面からフックアップされ
もはや自身で制御不可能な数のパーティーに関わっている
自身の主催するレーベル「VANISHING POINT」では
国内層に向けた上質でストロングスタイルなDrum’n’Bassをリリースし続け、
新たなファンを着実に増やしている。
フットワークの軽さと無限の好奇心を武器に今後の飛躍に日々努めている。
http://yoshiosato.info/
http://vanishingpoint.jp/
https://soundcloud.com/dan-cho

melo

1990年生まれ。2009年より本格的にキャリアをスタート。
Bassline, Grime等のUKベースにRAVEの要素を存分に盛り込んだ選曲が特徴で、現在は2本のレギュラーパーティーを中心に各地のパーティーで活躍中。
昨年6月には1st Mixtape「Acid Killinger」を発表し、大きな注目を集めた。
DJとしての活動の他、歴代block.fmチャンネルの中でも異色の番組・
「MOGRA工業学院放送室」でパーソナリティを務めるなど、活躍の場をさらに広げている。
https://soundcloud.com/mellowpink

AЯTRA

4KAN2とJUによるダブルコンセプトDJユニット/トラックメイクチーム。
直感的に感じる表層コンセプトは「深さより、楽しさ」
分かりやすさを追求したプレイと楽曲制作がその部分を表現する。
一方、深層コンセプトは「ボーダレスな提案」
サンプリング使いやremix音源がその部分を表現する
活動開始早々にオリジナル音源の公開や、プロスノーボーダーのプロモーションムービーに楽曲が採用されるなど、認知と評価を積み上げている。
より受け取りやすいように変化した彼等の提案を、何よりも楽しんでもらいたい。
https://soundcloud.com/artra_tym

DJ YK (FLIGHT TOKYO)

LATIN・CUMBIA・SALSA・MOOMBAHTON・BALKAN BEATS・WORLD MUSIC・NU JAZZ・昭和歌謡

2006年より60′s R&B , Soul , Jazz等のMODS musicからDJ活動をスタートするが、藤井 悟 (Caribbean Dandy) 氏の影響を受けLatin , World Musicの世界に没頭する。

2010年より東京を拠点にグローバルに活動している音楽プロダクションJAPONICUS主催のパーティーにてレギュラーDJをつとめ、2011 , 2012 , 2013年にはフジロックフェスティバルでも開催されるアジア最大級ラテンミュージックイベント ”RADICAL MUSIC NETWORK” にも出演を果たす。

2013年にはDJ KM (西麻布 Muse , FLIGHT TOKYO) の誘いで日本がほこるギネス級老舗クラブ “西麻布 328″ での活動も開始し、レジデントDJに抜擢される等 (2014年8月をもって引退) 、”PopとLatin、ClubとLatin” をテーマにした独自のALL MIX STYLEは確実な評価を受けた。

現在ではDJ obon氏が代表を務めるインデペンデントレーベル ”FLIGHT TOKYO” に所属し、ハセハジム氏の ”808” や、知久 豊氏の “BALKANBEATS TOKYO” に出演、さらに2015年10月からはU.F.O.のメンバー Raphael Sebbag氏と、サルサの都会的世界観を現代のクラブシーンに落とし込む企画 “URBAN BEAT SYNDICATE” を始動。

商業音楽に決して染まらない知識に裏打ちされた己の音楽道を日々邁進中。

K BoW (FLIGHT TOKYO)

日本発のJersey Clubクリエイター・DJ。楽曲制作を開始して最初の1週間で作った安室奈美恵 – Baby Don’t Cry (K BoW Jersey Remix)が耳の早いリスナーやDJの間で話題となり、ネットへのアップロード後には瞬く間に数万再生を記録したことで一躍シーンに現れたシンデレラボーイ。
自身のベースとなるHipHopやスケートカルチャーと2010年代のネットカルチャーを融合させたようなふざけた楽曲達は既に国内外の大小様々なクラブで連日耳にすることができる。2014年には女性ボーカルグループ 東京女子流のOfficial Remixも担当し、J-POPシーンに史上初のJersey Club楽曲をドロップ。2015年にはL.A発のコンピレーション TOO LUSHにGRRLとの楽曲を提供するなど幅広いリリースを展開。
https://soundcloud.com/djkbow

PALPUNTE (FLIGHT TOKYO)

2011年より東京での活動を開始。MituとToruによるDJ/トラックメイキングユニット。国内外の様々な音楽や文化に影響を受け、東京を中心に活動しているインデペンデントレーベル「FLIGHT TOKYO」のコンピレーションに参加し、後に加入する。実験的地下音楽クルー「HiToEni」のメンバーでもある。 http://soundcloud.com/palpunte

bounceup_tt