8/15(金) Anthem@CLUBMAGO(名古屋)

Anthem

@CLUB MAGO

8/15 (金) 21:00 ~

DOOR 3000yen (+1drink 500yen)

前売り 2500yen (+発券手数料 150yen) (+1drink 500yen)

※前売りチケットは下記のURLで販売しています

http://anthem-last.peatix.com

※前売りの販売は2014年8月14日0:00までになります(コンビニ / ATM でのお支払いは、2014年8月12日で締め切られます)

※前売りは枚数限定のためなくなり次第終了します

※オープンしてから1時間程度は前売りの方優先で入場してもらいます

※ドリンク代500円は入場時にお支払ください

※入場時にIDのチェックがありますので生年月日がわかるものをご持参ください


*ACT

国士無双 (ぐちょん × 藤子名人)

midnight young song (okadada × DJ WILDPARTY)

Seiho × Keita Kawakami

Avec Avec

あきお

コバルト爆弾αΩ

Nkui

イセロビン (Otherman Records)

ディスク百合おん (胸毛レコーズ)

HyperJuice (fazerock × hara)

Pa’s Lam System × Sho Ueno

Ralph & Lauren (Yeah The ILL Skills × Captain三太夫)

DJ 濱 (Lowfer Records / AniLab.)

D-YAMA (MOGRA)

田中モバイルディスコ (chefoba × melo)

ドラゴンチャーリー (Dan-cho × charlie)


*VJ

cure video republic (VIDEOBOY × Naohiro Yako)

ma’D’ranker (あにき × よし)

gun

かっか (コバルト爆弾αΩ / NC帝國)


*TIME TABLE

国士無双 (ぐちょん × 藤子名人)

藤子名人とぐちょんによる全方位型RAVEユニット

ぐちょん「おい!校庭に犬入ってきてるぞ!」

藤子名人「ちょ、タンマ!コントローラーのBボタンが効かないんだが〜!」


midnight young song (okadada × DJ WILDPARTY)


Seiho (Day Tripeer Records / +MUS / Sugar’s Campaign)

1987年生。

ビートメイカー、DJ、VJ と音楽や映像など媒体の垣根を越え表現をし続けるマルチアーティスト。

既に各地で話題となっている注目の新レーベルDay Tripper Recordsを立ち上げ、1st album「MERCURY」を発表。

最先端電子音楽を発信するネットレーベル「+MUS」からもEPを発表するなど活動は現場、ネットに限らない。

天才的な楽曲センスでHip Hopからポスト・ダブステップ、チル、音響系等あらゆるビートを駆使しながら畳み掛ける彼のLIVEは必見。

SonarSound Tokyo 2012にも出演、MTV2013年注目の若手プロデューサー7人に選ばれるなど ”今”の音を刻む数少ないアーティストの1人。

2013年6月にリリースした2nd album「ABSTRAKTSEX」(DTR-010)は未だロングセールスを記録している。


Keita Kawakami

2009年から自身の主催イベントDressDownを始め、SOMETHINNやリズムステップループス等のレジデンツを務める。

2013年にはokadadaとのユニットterror fingersで、TOYOTA ROCK FESや舞音楽祭などに出演。

ソロ活動では、2012年には代官山UNITで行われた<HYPER DUB>のレーベルショーケースに抜擢されるなど、DJとしてのキャリアを積む。

また、レーベルKOOL SWITCH WORKSを立ち上げ、リリースしたコンピレーションアルバムがFADERにも取り上げられるなど話題を呼ぶ。


Avec Avec

1987年生まれ。

大阪在住のトラックメイカー/作編曲家。

Takuma Hosokawaによるソロプロジェクト。

2007年頃からインターネットを中心に リミックスやマッシュアップを発表し、2011年にAvec Avec名義で活動をスタートさせる。

2012年にはアメリカLAのMush Recordsや、日本のネットレーベルMaltine RecordsよりEPをリリース。

同年、世界最大級の規模で開催される最先端音楽フェスSonar Sound Tokyo2012に出演。

USチルウェーブの代表格であるBrothertigerをはじめ、livetune、南波志帆、東京女子流、一十三十一など国内外問わずさまざまなリミックスを手がける。

Bass Music、Beat Music、Synthpopなど10年代的ビートを基調に、新しいPOPの形を追求している。SeihoとのアーバンポップバンドSugar’s Campaignでも活動中。


コバルト爆弾αΩ

コバルト爆弾αΩとは

多種多様なオタク(思想家,留学生,映画秘宝購読者,漫画,アニメ,エンジニア,インタラクション・エディトリアル・グラフィックデザイナー,同人作家,作曲家,楽器開発者,都市農業家,ランドスケープ・アーキテクト,映像ディレクター,一級建築士,ガンダム,図書館)によるギーク×ナード集団。

これまでDENPA!!!、秋葉原MOGRA、Maker Faire Tokyo、混浴温泉世界、大学祭等のイベントに出演。

お気入りのマルチメディア(音楽・映画・アニメ・漫画・書物)を各自が自作アプリで編集・再生するDVJ、”AZUMA HITOMI”の演奏に連動したインタラクティブVJ、”未来美術家 遠藤一郎”、”現代美術家 愛☆まどんな”に向けたライブペイント向けのシステム開発、秋葉系VJソフト”あのタグで待ってる”の発表、Maltine Records “MP3 Killed the CD Star?”への楽曲提供や、でんぱ組.inc “夢眠ねむ”、”AZUMA HITOMI”へのRemix提供といった爆撃を行ってきた。

https://www.youtube.com/watch?v=dCtoODCSo6s


Nkui

波は時間に沿って発生する。

カミカゼが波を切る時、時間もぶった切られるので、波を本単位で販売することができるようになる。

波をコップに一杯注いで、静かに飲む。

冷めやらぬ頭をモーゼのようにかき分け、俺は知り合いに電話した。

Nkuiだ。

やぁNkui

俺がそう言うと、奴は突然電話をハングアップ!

キツネにつままれたような俺と波コップ。

と、その瞬間携帯が鳴り出す。

怒濤の嵐のように鳴り止まぬその携帯を手にとって俺は叫んだ。

世界は波かなぁ

Nkuiは少し間を置いた後、静かにこう言った。

社会は君が考えているほど甘くない。なぜなら俺は今5億持っているが、お前は持っていない。だからお前は仕事しろ、だけど仕事を甘く見るな、社会はファックオフだが仕事には厳しい。

仕事に厳しいということは遅刻にも厳しいということだ。

ワインをぶっかけて平然としていられるほど甘くはないんだ。

お前はそれで良いと思っているだろうがカナリーワーフで働くビジネスマン達はそんなお前のことを渡りに船と思って苦々しく今日もコーヒーを飲むのさ。

そして円グラフに表示されたカタツムリさん達を1つまた1つと右に並べて将棋のようなオセロを楽しむのさ。分かったかい、君はロマンスの意味さえ知らない。

俺は息を飲んだ。

ハッツ!

これは夢なのか。

(文:池田茂)


イセロビン (Otherman Records)

点滅するLEDを追いかけているうちにできた曲を様々な配線を介しぐねぐねと曲げた末、皆様にお届けします。

イセロビンです。


ディスク百合おん (胸毛レコーズ)

In the late ’90s Japanese techno scene, There was some artists who were influenced by daring sampling style of “ROTTERDAM TECHNO”, “GABBER”, many “HARD CORE TECHNO”, Their were sampling from ANIME, TV, Commercial, POP Song and many funny sources on own tracks.

““NERD CORE”” is the generic or derogatory name of that movement and tracks were approached by the sensibility of OTAKU culture and Japanese subculture.

A people who still love the culture of Japan is Disc Yurion, he has been propagating that movement that is called “OLDS KOOL NERD CORE” by him.His major works include “DeeeJeeeKEORiii’sGaaaBeeerrrr(a.k.a.Keori’s Gabber)”.

He is mainly active in Tokyo.


HyperJuice (fazerock × hara)

2013年に結成されたfazerockとharaによるサウンドチーム。

結成以来立て続けに新曲をDrop、高品質なトラックと高満足度なプレイでヘッズを増やし続ける。

2013年3月にはHostにZEN-LA-ROCKを迎え1stMIXTAPE”MixJuice”を発表。

同年4月には日本の老舗ネットレーベルSabacan Recordsより1stEPをリリース。

クラブミュージック専門チャンネル「block.fm」でレギュラー番組「HYPE ME RADIO」のパーソナリティーも務める等、今東京で最も注目すべき二人組である。

fazerock

90年生まれ。

2010年よりキャリアをスタートし以来neutralnation2012、KAIKOO等数多くのパーティに出演。

持ち前の優れた嗅覚を活かし、常に新しい音を追い求めるスタイルで様々な層から支持、注目を集める。

2012年10月には!!!KYONO+DJBAKU!!!のアルバムにRemixで参加、立て続けに11月にアフィリア・サーガ・イーストへRemixを提供、同年12月には待望の自身初となるアルバム『STORY』をリリース。

最近ではアニメ『ROBOTICS;NOTES』の劇伴をRemix、GReeeeNのアルバムに編曲で参加するなど、その活動は多岐に渡る。

hara

1991年生まれ。

00年代中期のブレイクコア・IDMに影響を受け2007年からDJ、サンプラーを用いたLive actとして活動を開始。

2012年、”最先端かつ極端”がテーマのレコードショップ「GHz music store」の店長に就任。

2013年には盟友fazerockとサウンドチーム「HyperJuice」を結成。

現在、block.fmでレギュラー番組「HYPE ME RADIO」のパーソナリティーを担当。東京の次世代を牽引するDJの1人。

Pa’s Lam System × Sho Ueno

Pa’s Lam System

神奈川県在住の3人組トラックメーカーチーム。

2012年秋、Sasakino Recordsからリリースされた「Space Calamari」で実質のデビュー。

さらに活動の範囲を広げ、MaltineRecordsから同年12月には「b00mb0x EP」を、2013年にはGraphersRockがアートワークを担当した「Virus Window」をリリース。

2014年5月にはMaltineRecordsより豪華なリミックス陣を迎え「I’m Coming」をリリース。

常に幅広いジャンルを横断しながらも、クオリティーの高いダンスミュージックを制作し続けている。

また、Porter Robinson、UltrademonやXXYYXX等の海外のDJ/ビートメイカー、BBC Radio1をはじめとするラジオ局での放送、SkrillexのレーベルNEST HQやPitchforkなどのメディアでも紹介されるなど海外からの注目も集めている。

Sho Ueno

Sasakino Records主宰。

OK?NO!!、毛玉、箱庭の室内楽のメンバーとして主に活動。

いずこねこ2ndワンマンライブのバックバンドメンバーとしてベース、ゆるめるモ!のバックバンドでギターを担当。

Pa’s Lam System「Stand and Dance feat. Sho Ueno」にラップで参加。


Ralph & Lauren (Yeah The ILL Skills × Captain三太夫)

We are since 1967.

ラルフとローレンの狭間

Sports、Jeans、CHINO、GOLF、HI TECH、

色々沢山やってます。

偽物にご注意。

DJ 濱 (Lowfer Records / AniLab.)

■2011年

・ベースミュージック主体のネットレーベル、Lowfer Recordsに参加

・WIRE11にPioneer/DDJ-S1の公式デモンストレーターとして参加

■2012年

・モーレツ宇宙海賊コンセプトアルバム / 小松未可子のデビューミニアルバム『cosmic EXPO』のUp to COUNTDOWN…に参加

・トラックメイカーデュオ『Fragment』主宰の音楽レーベル「術ノ穴」よりリリースされた、泉まくら『卒業と、それまでのうとうと』にリミキサーとして参加

■2013年

・小松未可子1stフルアルバム『THEE Futures』のアラブルトラベルに参加

・PlayStation HomeのヴァーチャルクラブスペースにLowfer Records楽曲オンリーDJ MIXを提供

■2014年

・交響詩篇エウレカセブンのED主題歌を担当した高田梢枝企画『高田梢枝オリジナル楽曲×TheLASTTRAKによるRemixのコラボCDを作ろう!』に参加


D-YAMA (MOGRA)

当時21歳にして秋葉原MOGRA店長の座に就き、現在に至るまでMOGRA独自のカルチャーを牽引してきた秋葉原の新世代キーパーソン。

ベースミュージックを中心にアニメソングやゲームミュージック、J-POP などを全てスムーズに繋いでいく。

2012年3月に発売となった自身の店の名を冠した「MOGRA MIX vol.1 mixed by DJ WILDPARTY」のリリースツアーとしてDJ WILDPARTYらと共に全国10カ所の大規模ツアーを敢行。全国にMOGRAの名前と自由なDJプレイの楽しさを広めた。

2013年11月には新木場ageHa全館を使用した大型フェス「あきねっと -秋葉原インターネット音楽祭-」を主催し2000人以上を動員した他、最近では「灼眼のシャナ」「ヨルムンガンド」などの主題歌を歌う川田まみのバックDJを務め、アニソンシンガーのクラブスタイルのライブを提唱するなど勢力的な活動をみせる。

最近ではスマイルプリキュアに登場するキュアビューティに恋心を覚え、放送終了と共に塞ぎ込むこともあったが現在では青色の小物を所持することで精神を保つ事ができるまでになった。現在26歳。

http://club-mogra.jp

http://youtu.be/329otAvnXAo

https://soundcloud.com/choroyama/sugodjmix


田中モバイルディスコ

田中恵子という光明。

http://www.grace-kk.com/

http://www.keikotanaka.com/

http://www.yonden.co.jp/corporate/saiyo/shinsotsu/report/nenryou.html

http://www.uranai-kurume.com/

http://p-hit.net/html/talent39_tana.html

http://www.weblio.jp/content/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E6%81%B5%E5%AD%90


ドラゴンチャーリー (Dan-cho × charlie)

Dan-cho

1986年生まれ北海道出身現東京在住のDJ・トラックメイカー。

ネットレーベル「Lowfer Records」所属。

DJとしてはMOGRA秋葉原の和物ダンスミュージックイベント「PURE IBIZA」同じくMOGRA秋葉原のDrum’n’Bassイベント「どらむん町内会」また不定期開催の「相対領域」のレジデントを務める。

Drum’n’Bass、Dub step等のベースミュージックからJ-POPまで幅広く曲を掘り、現場によってその場に応じた多彩な選曲を得意とする。

トラックメイカーとしてはDrum’n’Bass作曲に主軸を置きつつも様々なジャンルの曲を雑食的に取り入れている。

国内最大のダンスミュージックラジオ「block.fm」においてKAN TAKAHIKOがパーソナリティを務める「block stepper」ではトラックをTETSUJI TANAKAがパーソナリティを務める「Localize!!」ではDJプレイをそれぞれ披露し更なる活躍の場を求め、日夜音楽をストイックに追求し続けている。

charlie

2010年よりアニソンDJとしてキャリアをスタートさせるが、何故かBass Musicに傾倒。

様々な音楽を独自の解釈で消化しクロスオーバーさせるプレイスタイルでジャンルの垣根を超え、多種多様なパーティーに出演している。

また八木と家畜眼鏡と言うユニットをやってたりやってなかったりしてます。

twitter:

https://twitter.com/#!/charlie_techo

soundcloud:

http://soundcloud.com/charlie-14


cure video republic (VIDEO BOY × Naohiro Yako)

VIDEOBOY

1985年静岡県生まれ。

大学卒業後、2009年よりグラフィックデザイナーとして活動をはじめ、web、映像など様々な分野の制作を行う。

2010年「SHIFTカレンダーコンペティション2010」のカバーに選出。

でんぱ組.inc「WORLD WIDE DEMPA」「W.W.D Ⅱ」「でんでんぱっしょん」のアートディレクション、tofubeats「No.1 feat.G.RINA」のミュージックビデオを細金卓矢とのユニットで知られる「チルノのパーフェクトさすう教室」で監督、Avec Avec「おしえて」や「MALTINE Hi-Fi PARKA」のアパレルデザインなどのMaltine Recordsでのアートワーク制作、VIDEO BOY名義でのVJ、flapper3でのVJ活動やBunkai-Kei recordsを主宰するNaohiro YakoとのVJチーム「cure video republic」など活動は多岐にわたるが、図形が動いたりはしない。

Naohiro Yako (flapper3 / Bunkai-Kei records)

2010年よりトラックメーカーのGo-qualiaとともにオンラインレーベル”Bunkai-Kei records”を主宰。

分解系でのリリース・企画のプロデュースをするほか、「OUT OF DOTS」や「Re-Union」「大ネットレーベル祭」などのイベントオーガナイズやDJとして活動。

分解系レコーズ「CreativeCommandsCompilationData」のリリースにて2012年に文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品賞を受賞。

またVJとしてWOMB ADVENTURE、sonar sound tokyo、Road to ULTRA等VJ出演、VJソフトmotion dive.tokyo performance package映像ディレクション、VJバトル”VisualJam vol.2″優勝。

2002年よりメディアデザインプロダクションflapper3 Inc.の設立メンバーとしても活動し、Go-qualia・kz (livetune)・BUMP OF CHICKEN・古川本舗などのMV制作や、初音ミク「マジカルミライ2014」・安室奈美恵・倖田來未・Salyuなどのコンサート演出映像等を手掛けている。

http://bunkai-kei.com

http://flapper3.co.jp


ma’D’ranker (あにき×よし)

その名の通り「ランカー&ドランカー」な関西の2トップ「あにき×よし」による、泥のように「音に酔い、酒に酔い、自分自身に酔しれる」VJユニット。

【twitter】

https://twitter.com/vj_aniki

https://twitter.com/vjyoshi


gun

京都を拠点に活動中。人、言葉、音、映像が交差する環境をデザインする。

活動の幅も広く、エレクトロを中心にハウス、テクノ、もうふたつの顔としてアニソンイベントでレジデンツを持つ。京都WORLDで不定期開催の「www.」のオーガナイズ、そして映像制作はもちろん楽曲制作も手がける。

gunの映像はフロアを、音を引き立て、視覚で踊らせる。


かっか (コバルト爆弾αΩ / NC帝國)

クソ曲全般が好きです。

映像の意味を繋いでいくVJを心がけています。

以下のようなVJをします。

https://www.youtube.com/watch?v=nTy96BcyPi